H. Pylori=ヘリコバクター・ピロリの治療
アクティブ・マヌカハニーは、H・ピロリ菌の繁殖を抑制する抗菌性療法として証明されています。
治癒力の蜂蜜マヌカ
蜂蜜は、世界中の最も古くからある天然治療法の一つとしてよく知られ、多くの文明社会生活において治療目的に使用されていました。
医療文学書によれば、蜂蜜は傷の手当て・火傷・腫れ物・感染症などに使われてきたという報告が有ります。
蜂蜜を希釈する事で生成される過酸化水素は抗生物質として熟知され、その成分が消化不良・胃弱や消化性潰瘍の伝統療法とされ使われてきました。
UMFを含むアクティブ・マヌカハニーは、抗菌性に優れる他この過酸化水素の働きにより二倍の効能を発揮、希釈を必要とせずに活性化します。
2つの抗菌性成分が一緒になる事で共同作用を起し、素晴らしい結合効果が得られる事などが証明されています。
 マヌカ ハニー
マヌカハニーはニュージーランド一帯に天然生育する樹木(学名:Leptospermum scoparium)から採集されます。この蜜は大変美味しいものですが、それに加え、その驚異的な治癒力が世界中に知られています。この種類のマヌカハニーは「アクティブ・マヌカハニー」と呼ばれ、UMFレベルで格付けされています。
UMF - ユニーク・マヌカ・ファクター
UMFは「ユニーク・マヌカ・ファクター」の略で、マヌカの花の蜜によって自然につくられた抗菌剤を指します。マヌカハニーの全てにこの抗菌剤が含まれているわけではありません。含有するマヌカハニーには、UMF活動のレベルによって格付けがされています。
ニュージーランドのワイカト大学の研究所「ハニー・リサーチ・ユニット」において確立格付けされたUMFは、マヌカの花から採取された密に含まれる抗菌活性作用を数値で表すものです。
UMFの格付けは、UMFのアルファべットの直後に抗菌剤の強度を示した数字が付きますが、この数字はマヌカハニーを、標準参考消毒強度(フェノール)と比較して出したものです。例えば、10のUMFレベルであるマヌカハニーは、消毒強度10%のフェノール溶液と同程度となります。UMFの名を使う資格を有し、感染症の治療に適していると認められるには、蜂蜜のパッケージが最低10のUMFレベルであることが必要です。
ヘリコバクター・ピロリ菌の治療
H・ピロリ菌感染を治す唯一の方法は、全てのバクテリア・細菌を除菌することです。
ピロリ除菌療法として一般的なものは、通常多量の抗生物質を使う「トリプルセラピー」と呼ばれる非常に強い抗生物質投与による、約2週間にも及ぶ治療方法で除菌をするものです。
これは二種の抗生物質と胃酸減少剤や消化剤などを併用する除菌療法です。
このピロリ除菌療法は、80%の成功率にも及ぶと言われていますが、反面この治療法によって患者は一日20錠以上もの薬を服用せねばなりません。
これら強度の抗生物質投与が胃腸内の有用菌である細菌まで無差別に除菌してしまい、下痢・消化不良やカンジダ感染などといった副作用が起ります。
また、H・ピロリ菌は抗生物質にいち早く適応し耐性を作り出すこともよく知られています。
通常の抗生物質投与で良い結果が得られなかった方、またこれら複数の抗生物質投与の除菌療法に抵抗が有る方にとって、アクティブ・マヌカハニーは貴方がさがしていた答えかもしれません!
アクティブ・マヌカハニーは、その優れた殺菌効果によるピロリ菌の除菌の役目から、特に潰瘍の治療法として適しています。消化系に必要な他の有用菌を除菌せずにピロリ菌の除菌をします。
世界をリードする研究・学術調査が支援する、100%ナチュラルで安全な製品アクティブ・マヌカハニーは、簡単に摂取でき(スプーン一杯の蜂蜜を食べるだけでお薬の代役をし)、なおかつ美味しいものです。
従来の複合抗生物質投与によるピロリ菌除菌療法を試そうと思っている貴方も、その補足剤としてアクティブ・マヌカハニーを併用し、抗生物質+天然治癒法の二種の療法でピロリ菌除菌に立ち向うことをお勧めします。
他の服用薬の妨げなども無く、副作用なども現在において知られていません。
アクティブ・マヌカハニーには、お腹の膜を保護する作用もあるため、複合抗生物投与の除菌療法により起りやすい胃腸の副作用を避ける役目も期待出来ます。
Hans R. Larsen, MSc ChEによる[The
Great Ulcer Drug Rip-off]の記事内で、潰瘍治療の偉大な代案治療薬としてマヌカハニーについて述べています。
マヌカハニーの殺菌効果特性についてのオリジナルリサーチ文献などをご覧になりたい場合は、「ハニー・リサーチ・ユニット」によって製作された、文書・文献(英語)などを参考にして下さい。
胃潰瘍、消化系潰瘍、十二指腸潰瘍などの治療法
ユニークな特性をもつUMFマヌカハニーは、貴方自身が貴方の状態に合った量を加減して独自の療法が出来ます。何故なら蜂蜜を食べるだけでは過剰摂取によるリスクなどは全く無い為です。
量の目安は、個人それぞれの胃腸の不快感や焼けるような痛みの軽減に見合った蜂蜜の量を、貴方なりの加減で摂取する事です。
1回たった一杯の小サジスプーンで足りる人も居ます。
胃腸の痛み・不快感を感じたら蜂蜜を摂取するようにしてみてください。
または食前30分に一定の量を決めて摂取してみてください。
マヌカハニーは温めることによりその殺菌力の特性が失われてしまいます。摂取するとき必ず熱したり温めたりせず、そのままのものを摂取することが大事です。
どの製品が、H・ピロリ菌感染の除菌療法に一番適しているのか…等、多くの方々からお問い合わせが寄せられます。
それぞれの方のケースにより違いがありますが、量と全体のバランスUMF強度などから、一般的に先ず UMF20+マヌカハニー
500g入からはじめられる方が殆どです。
その後、UMF度の低いUMF10+マヌカハニー に下げて、健康維持管理に努める方もいらっしゃいます。
瓶詰めの蜂蜜を持ち歩くのが不便な方には、アクティブUMF10+マヌカ・カプセルや、消化器官を助けるボーバイン初乳コロストラムをさらに配合したアクティブUMF10+コロストラム入りマヌカなどもおすすめです。
このH・ピロリ菌除菌療法を続ける期間は?
マヌカハニーのUMF強度によりけりですが、大体2〜4カ月程度で完全に全ての菌を殺すことができるようです。除菌後もピロリ菌が戻ってこないように十分に注意してください。
従来の複合抗生物質投与の除菌療法より、はるかに長期間を要しますが、この抗生物質による副作用が長期間続くケースも多く、そのことを考慮してもマヌカハニー療法を試す価値は十分にあるでしょう。
先ず一度アクティブ・マヌカハニーを試して戴ければ、摂取をはじめて数日間の内に痛みの軽減と潰瘍に伴う不快感の軽減が実感出来るはずです。
我々の提供するアクティブ・マヌカハニーでH・ピロリ菌の抗菌を!
クリーム蜂蜜
UMF10+
マヌカハニー250g入または500g
緑茶エキス配合マヌカハニー
UMF16+ 500g入
UMF20+
マヌカハニー250g入 または 500g入
UMF25+
マヌカハニー250g入 (世界一高効能マヌカハニー)
カプセル
アクティブUMF10+
マヌカカプセル
初乳コロストラム入りアクティブUMF10+
マヌカ
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